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jQuery 処理を遅らせる

jQuery 処理を遅らせる
delayメソッドを使ったサンプルです。

演出や処理の都合で、わざと遅らせることがあります。

何秒おきというわけではなく、単純に指定秒の間、待つメソッドを使います。

1秒後にスライドアップ、2秒待つ、3秒かけてフェードインします。

$(document).ready(function(){
$('.demo_div').slideUp(1000).delay(2000).fadeIn(3000);
});

8秒後に、classを加えることによって、アニメーションが開始します。

$('.demo_div2').delay(5000).queue(function(next) {
    $(this).addClass('demo_ani');
    next();
});

delayが以下のような構文が見当たらないため、上記のようにqueue(キュー)を使って実装しました。

$('#hoge').slideUp(function() {
    $(this).addClass('demo_ani');
});

もっとよい書き方があれば、アップデートします。

2018-10-15 19:26:54
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