定番
新着
履歴

新着記事一覧

2ページ目  11~20
  • jQuery キーを押されたら実行
  • キーボードのボタンを押されたときに何かを実行するときのサンプルです。例えば「a」のボタンが押されたときに、何かイベントを発動させたいときjQueryで発動させることができます。 まずは、キーを押された時に取得できる値を確認します。 以下のフォームをクリックして、文字を打ち込んでください。 $(document).ready(function(){ $("#myinput").keypress(function (e) { $
  • 2018-10-08 21:44:58
  • jQuery 日付指定
  • jQueryのUIに特化したプラグインを利用した日付を選択する入力欄の作り方です。文字を入力して日付を記入するのは、面倒ですし、フォーマットがそろわなくて、データとして使いにくい値になってしまいます。 そんな時に以下のようなサンプルを利用すると便利です。 Date Pickerと呼ばれています。 $(function(){  $("#datepicker").datepicker(); }); 日付を取得 入
  • 2018-10-06 17:38:27
  • HTML5 ダウンロードボタン
  • HTML5であればaタグに、download属性を書くだけでダウンロードボタンが作れます。下記の画像をダウンロードしたいとき、右クリックで保存するのが一般的ですが、サイトの都合によってボタンを押したときにダウンロードが始まるようにしたい場合があります。 .demo_img{ width:300px; } .demo_btn{ background-color:#00F; color:#FFF; text-align:center; border-radius
  • 2018-09-28 19:21:23
  • JS 感圧の検証
  • この記事はiPhone6s以上で使える3Dタッチ(感圧)についての検証です。iPhone6s以上だと画面を強く押すと圧力を感知して、タップとは違う挙動になります。 その挙動に対してJSによる感圧を取得する関数でトリガーを実装すると、どうなるのでしょうか。 普通にイメージを設置した場合 強く押すと画像だけが表示されます。 イメージにリンクがついている場合 強く押すとリンク先が表示されます。 50%の感圧に達したときにア
  • 2018-09-14 12:21:34
  • JS 元画像のサイズと表示画像のサイズ
  • サイト上で画像を小さく表示することはよくありますが、表示されている縦横のサイズはよく使うのですが、たまに元の画像のサイズを使いたい時があります。そんな時は以下のようなJavaScriptで元の画像のサイズを取得することができます。 <img id="neko" src="/img/demo/cat/002.jpg" width="200"/> まず、画像を表示します。この画像の横幅は200pxで、縦は元画像の比率に準じます。 上記の画像に対し
  • 2018-09-12 18:42:19

© 2018 kipure
Top